復活した「のっぽパン」を久し振りに…、
沼津魚市場に引き続き 沼津ネタ です、今回は地元で根強い人気のある菓子パンの のっぽ です。
詳しい説明は ウィキペディア にお任せという事で…。(苦笑)
のっぽパン 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 のっぽパンは静岡県沼津市のエヌビーエス(旧・ヌマヅベーカリー)が製造する菓子パンである。 正式な商品名は「のっぽ」だが、「のっぽパン」と呼ばれることが多い。キリンのイラストのパッ ケージが目印。 長さ約34cmの細長いコッペパンの中にバタークリームが入っている。シンプルで飽きが来ない味が 特長。多くの消費者に受け入れられ、1978年発売(当時は50円)以来のロングセラー商品である。 賞味期限が短いため、食べ頃を過ぎるとパンが乾燥してしまい多少風味が落ちる。 ノーマルののっぽパンのほかにチョコのっぽ、牛乳のっぽなどの定番商品や、季節限定のっぽが発 売されることもある。 エピソード(一部抜粋) エヌビーエスの事業再編ため、2007年7月31日に一時販売終了となっていたが、2008年4月26日静岡 駅ビルパルシェ内「バンデリ」にのっぽパン専門店がオープンし、この店舗のみであるが、販売が 再開された。これを筆頭に、徐々に販売地域の拡大展開が検討されている。 のっぽパン発祥の地である沼津市の沼津仲見世商店街に「ワッフランド仲見世店」を改装した2号店 「のっぽバンデリ仲見世店」が同年9月27日に新装オープンした。そんなワケで昨年の秋に地元沼津に戻って来た のっぽバンデリ仲見世店 に立ち寄って来ました。
JRの沼津駅の南口ですから近い場所にあります。

駅南口から程近い場所に「仲見世商店街」があります。

アーケードをチョッと入った場所にお店があります。

様々なモノがサンドされた「のっぽ」が色々とあります。

甘めの菓子パンが色々とありますがコレも定番の一つでお気に入りです。

冷蔵庫内にはこんな調理パン系のモノも幾つかあります。

こんな高級バージョンも…。

30cmモノサシより長さがあります。

シッカリ先端までクリームがタップリ入っています。


駅南口から程近い場所に「仲見世商店街」があります。

アーケードをチョッと入った場所にお店があります。

様々なモノがサンドされた「のっぽ」が色々とあります。

甘めの菓子パンが色々とありますがコレも定番の一つでお気に入りです。

冷蔵庫内にはこんな調理パン系のモノも幾つかあります。

こんな高級バージョンも…。

30cmモノサシより長さがあります。

シッカリ先端までクリームがタップリ入っています。

色々な種類の のっぽ をお土産に買って帰りましたが好評でした、私以外は のっぽ 初体験でした。
結構長さはありますが細いので、ボリューム的には普通のコッペパンと変わらないかなぁ…。